田んぼの隣で本づくり
四六判・243頁 定価1600円+税 冊数
はじめに


二十周年
印刷所の使い方
忙しい休日
リベルダーデ街で
「農業本」の未来
ストレスは友人
出版パーティーの日々
ルール違反
猛暑と税金
最悪の一日



お酒の話
政治と地方文化
神田神保町
原稿の法則
出版中止
「東北」という単位
給与の基準
本のタイトル
スポーツと編集者
再ぴアマゾンヘ
出版なんかやめなさい
増刷と資金繰り



もう一人の舎員
配本という仕事
憧れの職業は
ライターズ・ネットワーク
外国に本を送る
つながる読書
ブック・デザイナー


 
A5判八ポニ段組み
再会
ひとりよがり
母屋をとられる



老後は出版業
勧善懲悪
暴力本と著作権
ボツとすべりどめ
事務所フェチ
現代社会へようこそ
DTPの雑誌一
東京ブーメラン
車は編集者の必需品
出版印税方式
香港・東京・鳥取
外国の日本語出版



舎を二分する
嵐の後
食える出版
ある写真集から
還暦のお二人
タダより高いもの
続・タダより高いもの
続々・タダより高いもの
断食道場
酒断ちの効果
ゆっくりと行け



ペンネームの憂鬱
地方出版の巨星逝く
舎内報復刊
 

一人出版社の道
文庫の墓場(
著作権侵害
買い手市場
「未来の本」は
新人
「本の学校」
著者は偉いか?
五十歳

おわりに


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